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私がボンクラ学生ライフをおくっていた日。
「明日、午前3時出社ね」といわれて涙目になった日。
思い切ってストーキング依頼を出した日。
そして、気がつけば30回もストーキングされていたあの日。
彼女は毎日更新していましたねぇ…
たくさんの日記サイトを見て、読んで。
いろいろな人と知り合い、交流を持ったはずです。
それでも孤独だったと言ってはばからない彼女の心境は、馬鹿な私には分かりません。
まあ。
唐突に「終わってしまった」訳なのですが。
管理人としての考えると、誰でも万全の態勢でサイトを閉じたいですよね。
でも。彼女のサイトは締めくくってしまうこと自体を誰も期待していないと思うのですよ。
だから、こういう終わり方のほうがありかな、と。
…
最後くらい、自分の言葉で締めくくりましょうか。
「まさかストーカーに、『疲れたからもうあなたのストーキングを止めさせてください』と言われるなんて、夢にも思わなかった!」
目覚ましを通常に戻していなかったため、5時半に起こされた。
30万ぐらいかとタカをくくっていたら、180万だった。これは本当に驚いた。
薬か、運動か。と2択を迫られた。
リミットスイッチに関しては、「私は悪くない!」
youtubeにて発見。
年甲斐もなく、スーパーのゲームコーナーで大ハマリしたタイトルです。
Gunblade NY
…最後のNYはニューヨークですよね。きっと。
easy設定。
Hard設定。
プレーヤーはヘリコプターの銃座に座っている、という設定で
異様に装甲が厚い敵テロリストを皆殺しという
ある意味古典的なガンシューティングです。
もちろんゲームの筐体も銃座を摸して作ってあり、
弾丸が発射されるたびにやたらと派手な反動が来るなど雰囲気作りにも隙がありません。
やたらと難しくて、
誤射によるペナルティが無いにもかかわらず死にまくりです。
それでも何となく100円玉を入れ、
結局クリアしてしまうまでプレイを続行してしまうなど
私は本当にこのゲームが好きだったのだなと、今更ながら思います。
今でも、移植待ってます!
英語はさっぱり分からないので、
海外のニュースサイトなんぞさっぱり見ないのですが
というか、実は古いニュースなんですが
Nvidia tries to sell itself
http://www.semiaccurate.com/2009/06/01/nvidia-tries-sell-itself/
うわあ、困る。それだけは困る。
頼むから噂の域を出ないでほしい。
今nVidiaが無くなったら、それこそ自作PCなどというモノは消え失せてしまいます。
ただでさえ寡占状態が進んだ業界なのに…
組み立て当時から2年で更新するという予定でしたので、
2年経過した2008年12月、新しいPCを組み立てるべく情報収集に入りました。
しかし当時、CPU、ビデオカード共に乗り換えるに値するような製品は無く、
様子見のまま約半年。
ようやく踏ん切りがつきました。
今回も「定番パーツで漫然と組む」という雰囲気はぬぐえないものの、
前回のE6600をベースとしたシステムよりは自分らしいシステムかなと自負しています。
…まあ、所詮地方都市のPCショップで入手できるパーツなんて限られているので、
結局大手メーカーのパーツになってしまうのは仕方のないところですが。
ビデオカード
主目的がゲームなので、ビデオカードから決めていくのは仕方のないところです。
というわけで。
ATIの新作、RadeonHD 4890をチョイスしたいと思います。
CrossFireXでの運用が前提のため、ここは2枚。
構想段階で、4870 X2を2枚差しして4GPUによる真のCrossFireXを試してみようかとも思いましたが、消費電力や熱の関係で、残念ながら今回は見送りという結論に至りました。
が、この段階で、4890X2がリリースされていたら、無理を承知で飛びついていたかもしれません。
CPU
intelのi7シリーズを大々的にプッシュしているのはどこのPCショップでも同じことで、
920のD0ステッピングが大量に入荷。940と965は値段が値段だけに半ば不良在庫と化しているのは仕方のないところです。
…店側も当然のようにi7を勧めてきましたが、前回がintelだったこと、チップセットがパラレルIDEを切り捨てて光学ドライブ周りで苦労したこともあり、今回はAMDプラットホームを選択。
Phenom Ⅱ X4 955BEです。
初代Phenomはえらく叩かれていましたが、世代が変わってずいぶんと扱いやすく、性能も向上したと評判は上々。価格も控えめでまさにうってつけの選択です。
相変わらずTDPは125Wだそうですが、今までTDPなんてのは気にしたことすらなかったので、今回も気にせず突撃です。
マザーボード
当初はMSIの新作、790FX-GD70の導入を考えていましたが、
結局、GIGABYTEのGA-MA790FXT-UD5Pに。
このマザー、PCIeのソケット配置がいまいちであまり好きになれないのですが、
フルレーンでのCrossFireXを前提とするとMSIはそれ以上に使いにくい配置になるので仕方ありません。
AMD環境でASUSのマザーは使いたくないし…
記録媒体
HDDかSSDか。
SSDが発展途上な今の時期。
データ用はまあ予算的に1TBのHDDで決まりなのは間違いないのですが、
問題はシステム用。
今回はあまり大きく予算が取れないこと、プチフリーズや連続使用による著しい速度低下問題が解決していないこと、トラブルが恐ろしくて現用システムでさえAHCIモードにしていない自分のヘタレ具合を考慮し、昔ながらのHDDでいくことになりました。
WD1500HLFSを選択。300GBモデルにしたかったのですが、品切れ。
メモリー
何も考えずに、コルセアの2GB、3枚組を選択。
AMD環境は2枚組が普通なので、1枚余ってしまいますが、最近はバラで売っていないし、シェアで上回るX58チップセットが3枚要求する現状を鑑みると仕方ありません。DDR3規格なので、買い増ししてi-ramに取り付けというわけにもいかず、予備品として埃をかぶる予定。もったいないですね。
ああ、そうだ、いいこと思いついた。もう1パック買って、AM3マザーを使うPCをもう2台組み立てれば(以下略)
その他
電源はへたっていることを想定して買い換え。1000W吐き出せてなおかつ小さいSilverstoneのOP-1000Evolutionを選択。隙間から見る限りでは、とても1000W出せるようなつくりに見えませんが、でかければ良いというものでもないし、そもそも私が素人なのでそう見えるだけなのでしょう。何より2枚目のグラフィックカードは2年前に買って未だに開封していないサブデンからとるつもりなので問題はないかと。
光学ドライブ?もう何というか、買う気が無かったので買っていません。
そして、CPUクーラー。
今までリテールを使っていましたが、「絶対に買った方がいい!」と猛プッシュを受け、そんなに良いのなら買ってみようかなと、軽い気持ちでサイズのKABUTOを選択。
しかし社外クーラーの大きさと重さと言ったら!マザーボードが割れてしまいそうですが、大丈夫なのですかね。
OS
実はかなり悩んだところ。
XPのまま続投しても良かったのですが、VistaもSP2がリリースされていい感じに枯れてきたみたいなので、思い切って移行することに決めました。
Vista Business 32Bit
またこれで動かなくなるゲームも出てくるのでしょうが、今回は旧メインPCが丸ごとのこる格好になるので、動作しないゲームが出たら、今までのPCで遊ぶ方向で。
自室にて積み上げられた箱を眺めているとついうれしくなり、適当に並べて記念撮影。
さらに勢い余って某衝動買いスレッドに投下。
ただ、買うまでは楽しいのですが、いざ組み立てるとなると…
面倒くさい作業が待ちかまえているわけでして。
続く
14日は21時30分に出勤、26時30分に帰宅。
5時間30分後に始業なので、眠った時間は3時間程度ですか。
帰り道でよく事故らなかったものです。
まあ、それはさておき。
近頃私の周りの人が
パソコンを起動させる事を「開く」と言い、
パソコンを終了させる事を「閉じる」と言う。
起動と終了と言わないのは何故なのか。
意味が分りません。
…いや、「意味が分らない」は言い過ぎでしたね。
何となく分るのですよ。本当は。
だって職場のパソコンが意味もなくノートPCですからね。
きっと起動するときに画面を開いて、
終了して電源が切れたら画面を閉じる動作から来ているのでしょう。
10数年前に自分のパソコンを入手して以来、一貫してデスクトップパソコンを使用してきた私にはどうにも理解しがたい流れなのですが、他の方々はどうなのでしょう。
そうそう、理解しがたいと言えば。
ノートPCの電源を切り、画面を閉じて…何処に片付けるでも無く、そのまま机に放置。
アレは電源を切ったら閉じるものなのですか?
動かさないのに?というかそんな用途ならデスクトップで良いだろ。
私は電源を切ってそのまま放置なのですが、コレはさすがに私がものぐさなだけですかね。
増える一方の機器を整理するためにAVアンプをつなぎとして使っていましたが…
この度、友人の薦めもあってネットオークションでスイッチャーを落札しました。
それにしても。
某ネットオークション。確か設立時は会員登録すれば誰でも出品、入札が出来たような。
それがいつの間にか落札時に手数料がつくようになり、今となっては落札者ですら月ごとの会費がいる始末。
出来れば避けたかったのですが、利用者が一番多いので仕方ありません。
…話が逸れました。
で、コレがその品物。
IMAGENICS社製HDAS-82G。
思ったよりも正面に傷が…というか全面にわたって傷が…
恐らく正面の傷は使用時、天板や側面の傷はラックから引き出してジャンク屋行きになったときについたのでしょう。まあ、あんまり気にはなりませんが。
中身は意外にもそれなりに詰まっています。もっとスカスカだと思っていましたが…
まあ、詰まっていれば良いというモノでもないし。
そしてラックに押し込んでみたのですが…
フロントパネルは筐体より若干大きいようで、どうにも見てくれが悪い。
おまけに奥行きが寸足らずで横から見たときにイマイチ。
まあ、そんな些細なことはともかく、接続して音を出してみましょう。
ああ、電源コードがない…そういえば付属品の類は一切無いのを忘れていました。
こういう時、脱着式の電源ケーブルは損です。
仕方がないのでその辺に転がっているケーブルを使います。
OK。正常に動作します。
ところで、映像端子が全てBNCプラグなのですが…
変換プラグを買うか、それともパーツを集めて自作するか…
出品者も「映像周りはテストしていない」と言っているし。
うまく動くかは、運次第、ということで。
まあ、動かなくなる理由を探す方が難しそうですがね。
取りあえず今日は目の前の日めくりカレンダーを13枚ほど一気にめくりました。
で。
部屋を閉め切った状態で25度を超えるようになりました。
部屋の外に出ると、明らかに外のほうが涼しい…
冬の寒い時期には暖房の足しにもならなかったPCやオーディオ機器。
いよいよ発熱体としての本領を発揮する季節になりました。
私の部屋は、一足早く、初夏の陽気です。
A-S2000は良いアンプですが、TA-FA3ESと比較して入出力端子の数が少ない…
おまけにLDやカセット、その他諸々を「いつでも聴ける状態」にしておこうと思ったらもう大変。
良い塩梅に近所のオーディオショップにて、ヤマハの中古AVアンプDSP-AX1200が15,000円で置いてあって、少し傾きかけましたが…いかんせんHDMIなんぞ影も形も無かった頃のAVアンプ。スケーラーも当然のように非搭載。
流石にコンポジット端子オンリーの切り替え機として使うのは勿体ない。
というわけで、友人のアドバイスに従い、IMAGENICSの中古スイッチャー狙いに切り替えましたが、いかんせん守備範囲外の品物の上、なかなか良い出物はなく、しばらく待ちぼうけの予感。
そうだ。
そういえば大昔、親父が張り切って購入したAVアンプがあったな。
長らく実家のシステムを支えていたアンプですが、フロントスピーカー回路が壊れたのか、音が出なくなってお役ご免。今は誰も使っていません。
コレを当面の間拝借して凌ごう。
ソニー TA-AV850Dでございます。
たしか1992年ぐらいの発売だったと記憶しています。
当然HDMIどころか、D端子? コンポーネント端子? 何それ美味しいの? と言うレベル。
しかし、これでもか!と言わんばかりに大量に装備された入出力端子、
当時としては画期的なDSP回路、パラメトリックイコライザー。
(セレクタ代わりだから関係ないと思っていたら、ちゃっかりEFFECT RECの項目がある辺りがソニーらしい。)
当時の最先端が詰まっている逸品です。
写真がないのもアレなので、天板でも開けてみましょうか。
AVアンプにしては、良い感じではないでしょうか。
それに比べて今のAVアンプは…と愚痴ろうと思ったのですが、マランツのSA6003がこれ以上にぎっしりだったので、沈黙。
取りあえず、長い間稼働していなかったので、各入力端子を適当に清掃、
動作チェック。
ノイズ、ガリ等も無く、良好だったのですが、選択しているソース以外の信号が漏れてくる症状が。劣化なのか仕様なのかよく分りませんが、特に実害は無いのでスルー。
で、こんな感じで常用しています。
アンプ2台。何とも珍妙な絵ですが、まあスイッチャーがくるまでの辛抱です。
さあ、いつになることやら。
某社からDMが届いていました。
この会社、愛用している仮想CDのアップデータをいつまで経っても公開してくれないので、
あまり良いイメージがありません。
まあ、2003年のソフトですから言う方が無茶なんでしょうが…
DMはいちいち読むのが面倒くさいので普段は読まずに開封済みにしてほったらかし。
しかしこの度のDM、件名の欄に「カセット」の文字が。
カセット。
カセット。
カセット。
目を閉じれば思い出す。かつての良き思い出の日々。
つい釣られてURLをクリックしてしまいました。
ちなみにURLは某社通販ではなくて、メーカーページなのでご安心ください。
NOVAC USBキャプチャ CASSETTE to DIGITAL NV-CM001U
http://www.novac.co.jp/products/hardware/nv-capture/nv-cm001u/index.html
…
何ですか、コレは。
取りあえず、写真のカセットはTDKですかね。
見たところ操作ボタンが皆無なのですが、ソフトウェア上で制御するのでしょうか?
というか、ダメダメなカセットデッキにあちがちな…まあ、現行機種にありがちな、とも言いますが、
メタルテープ非対応
ドルビーNRはBだけ
この2項目は当然のようにクリア。
ちなみにドルビーNRについては記述すらないのできっと搭載されていないのでしょう。
というか、
※テープの巻き戻し機能はありません。(メーカーページより抜粋)
えーっ!
それはもう何というか、カセットデッキの体をなさない大問題なのでは…
もうアレですね。もはやカセットデッキと呼ぶのもおこがましい。
まあ、商品名はUSBキャプチャなのですがね。
ちなみにUSBで接続可能なカセットデッキは他にもあって
Grace Digital Audio GDI-T2USB
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20090320/ni_ctape2usb.html
まあ、これも高いばっかりで個人的には薦められないですがね。
それから。
ハイポジのテープががまだ手に入るようです。
録音するつもりも録音する音源も無いですが、押さえておくべきでしょうかね?
日立マクセルオンラインショップ
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