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サイト名は変わりました。ブログ名はそのままです。URLは変えられませんから…
忍者ブログがシステム障害に見舞われてから数日。
この手のサービスにしては異例の長期停止。
おそらく「ここに障害が起こったらアウトだな」
と言うところがピンポイントで駄目になったと推測。

…とか書いている間に無事復旧したようですね。
2月頭までずれ込むとはご苦労様です。

それはともかく

前回の続きで
リビングのHDDレコーダが子供たちの番組でパンク状態なので
パソコンで録画する環境を再度整えたいと思いました。
しかし、昔PT3を買ったつもりでいたものの、どこを探しても出てきません。
仕方が無いのでPT2をそのまま使ってなんとかしなくては。
まあ、新たにPLEXのカード買えばすむ話なんですがね。それはそれ。

そこで

①前回書いたとおり、メインPCに変換コネクタを介して(SD-PECPCiRi2等)無理矢理接続
②旧メインマシンの部品(Z87X-UD5H + Core i5 4570 4460)でそっくりサブマシンを更新。PCIバスが一本あるのでそこにPT2を取り付ける
③現在のサブマシン(F2A85-V PRO + A10 8500K)をそのまま使う

と選択肢は3つ。

①は予約録画が出来ないので出来れば②、③あたりを検討したい。
システムSSDは旧メインマシンのSSDを使うとして…
いや、お試しで使うには勿体ないですね。
120GB系で一番ましだったintel 520にでもしようか…
うまくいくことがわかった時に再度更新すればいいわけです。

③はPCIスロットが2本あるし一番楽だが一番非力なAPUを差し置いて旧メインマシンをスクラップにするのは負けた気がします…
しかもマザーの仕様上デュアルヘッドにしようと思ったらAPUなのにビデオカードを挿す必要があるという本末転倒ぶり。却下。

というわけで個人的には②でいきたいがPCIスロットが1本しかありません。
あるだけマシですか?そうですね。
まあ2番組録画出来ればいいか。なにしろお試しです。

あとOSは…linuxを導入してあえて茨の道を歩むのもまた一興。
追加投資が厳しくてwindowsが買えないというのが本音ですが。

過去失敗したのは訳もわからずslackware系のディストリビューションなんか導入したから。
初心者向けのディストリビューションを導入すればいいわけです。
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前回からの続き

必要なパックアップをとった後、いよいよマシンを解体していきます。
ケースは2006年から愛用しているLian-liのPC-V2100B Plus II。
3年前に組み替えたのでホコリはそんなに無いだろうと思っていましたが、甘かった。
特にファン周りはもうマスクが必要なレベルで…
HDD前にある吸気ファンのフィルターは風化してボロボロ。
これはいかん。少し考えて、後日面ファスナーを購入しフック側をケースに貼り付け。
これで市販の台所用換気扇フィルターの使用が可能になります。
見た目がいまいちですが、汚くなったら交換すればいいだけなので簡単。

尚、ファン自体も交換。本当は山洋の産業用ファンがよかったのですが、
□120mm、1300rpmでありながら1台380円という冗談みたいなファンが売っていたのでそちらを導入。3流品であることに疑いの余地はありませんがなにせ380円。交換も気楽に出来るというものです。

その他特筆すべきことは無く組み替えは完了。ああ、LEDの極性をいつも間違えるのはどう対策をとればいいのでしょうかね…

SSDのほかにデータ用のHDDを接続した状態でWindowsのインストールを行ったのですが、なぜかシステム予約領域がデータ用HDDに作られてしまい、どうにもならなくて結局再インストールするという醜態をさらしてしまいます。

ところで日本語変換システムにATOKを愛用していたのですが、あまりに古いせいかTwitterで変換候補がまともに表示されない状態のため、更新を検討中。…そうだよね、ソフトにも寿命ってもんがあるもんだね。Neroも最新バージョンにしたいところですが、こいつは後回しでいいかな…

サウンド機能。当初はマザーボード上のデバイスを使うつもりでした。
2003年頃のオンボードサウンドはそれは酷い出来で、マウスを動かすだけでジージーとノイズが乗ったものですが、最近はS/N比を向上させたらしく、ノイズは気にならない出来。
しかし…負荷が高まるとノイズが乗るようです。これはちょっとまずいので、起動不能となって放置されているサブマシンから部品を抜き取ります。ONKYOのSE-300PCIE。サウンドカードのくせにI/O周りで2スロット占拠。最下段のPCIeスロットをあきらめたことがここで生きるわけです。予定通り? 違います。

こうして、とりあえず最低限の更新は完了しました。
次は、子供たちにHDDレコーダーのリソースを全部とられてしまったので、
PT2なりチューナーカードなりをインストールしようかと。
無論今更PCIバスなど無いので、
アエリアの「拡張ボードの旧世主 第二章(SD-PECPCiRi2)」あたりの使用を検討中です。
また検討だけで終わりそうな予感。

それとも
旧メインマシンの部品でサブマシンを構成しなおして、linux環境でPT2を使う?

Windowsしか使ったことの無い私にlinux?
マイクロソフト、2020年、1月14日をもってWindows7のサポートを終了。
この話をよく聞くようになったのは2019年の10月頃でした。

で、我が身を見れば2017年に中古部品の寄せ集めで構成したパソコン。
組んだ当初はつなぎと考えていたのですが、
先立つ資金が無い のと 環境が落ち着いてしまうと変更が大変
という2点でグタグダと使い続けたうえ、個人的に様々なことがあり、悠長にパソコンを更新している暇は無くなりました。気がつけば1月。後がありません。

いっそBTOにでもいこうか、と一瞬考えましたが、結局今回も自作です。
やはりここはAMD。
思い起こせば2003年初めて自作したマシンはAthlon XP 2000+でした。関係無いですが。
さて、どれにしようかな。
スリッパ?寝言は寝て言いましょう。3950X?CPUに予算の3分の2を突っ込むつもり?
3700X?少しは現実的だけど今回ケースと光学ドライブ以外全更新だから難しいね。
というわけで3600無印に決定。

マザーボードは? B450チップセットのマザーは安くていいけれど、
M.2端子と一部SATAの端子が排他利用だったりと私の仕様にマッチしません。
SATA4本は厳しいぜ。
仕方ないのでここは多少値が張ってもX570チップセットのマザーから選びます。
条件は SATAは6本、できれば8本。
M.2端子が存在すること。ほかの端子と排他利用では無いこと。
キーボード用にPS/2端子が存在すること。
3万円未満であること。
というわけで、
ASROCK EXTREME4に決定。
同メーカーのX570 Steel Legendならほぼ同仕様で数千円安いのですが…
最下段のPCIe 端子が無い代わりにSATAが8本というのが決め手になりました。
LEDでぴかぴか光るよ。悪趣味ですね。

メモリは適当に8GBを2枚。今にして思うと16GB2枚の方がよかったかも…

ストレージは…せっかくなのでM.2タイプのSSDを使ってみます。
個人的に、SSDはHDDに比べて信頼性が低いような気がします。
Plextor PX-128M3P、Intel 510(120GB)、Intel 520(120GB)、CFD CSSD-S6T128NHG5Q(東芝)
みんな動かなくなりました。
特にIntel 510は酷かった。
東芝は6年持ちましたが、これは稼働時間が比較的短いサブ機用。おまけに結構な頻度で起動時に見えなくなったので…MLCって書いてあったから買ったのに。
で、これは頑丈だ、いいSSDだなと思ったのは(主観)
Intel X25-M(80GB)とSandisk Extreme pro(240GB)だけでした。古いな。

話がそれました。
とりあえず、上記の件も踏まえて、SSDは消耗品と見なし、それなりのモデルを1~2年おきに更新していく方向で検討した結果、WDのblueシリーズ、500GBに決定。

データ用のHDDも新しくしました。
WDの青は安価だが故障報告がやたらと多く、黒は性能に不満はないが値段が大不満、どっちつかずの赤。
というわけで折衝案として東芝のMD04ACA400に決定。2本。

ビデオカードは、Radeon RX570。リネームだっていいじゃ無いか、15,000円だもの。
RX5500が2万円越えなのがいけないんだ…

電源も変えました。CORSAIRのRM850x。最近は静音をたいそう重視しているみたいで、低負荷ではファンが回らない模様。内部の温度では無く負荷で変動。いけませんね。10年保証らしいですが、まあ長くないでしょう。これなら2009年に買った1000W電源の方がよかった…かも…

そんなわけで、更新に必要な部品はそろいました。
いよいよ更新開始です。
サブマシンはずいぶん前から起動不能になっていますので、一発勝負ですよ。

つづく
明けましておめでとうござます。
令和2年です。一太郎のバージョンが古くて令和を年号として認識してくれません。
それはさておき

今年の抱負はありません。
たぶん来年もそのまた次の年も設定しないでしょう。
書くだけかいて終わりなら意味が無いと思ったからです。

家族が増えたので、より懸命に働くことくらいですかね。

あと、へいすぶっくやTwitterはほどほどに。
以上。
断線したものの、修理は面倒だし高いからと数年間ほったらかしになっていたイヤホン、SR-002。何の気なしにSTAXのサイトを覗いたら交換用ケーブルが売っていた。もっと早くこの存在を知っていれば…
まあこれで塩漬け状態だったSR-002がようやく蘇る。よかったねー。

あとなんかUSB入力対応、リチウムイオン電池駆動のSRM-D10なるポータブルアンプも発売されていて隔世の感。据え置きと同じ5ピン端子なのでSR-002とはコネクタの互換性は無いけど、そこはそれ、SR-003用のケーブルを買えばOK。
でもこのポータブルアンプ、10万円するのよね…近所のオーディオショップも完実電気扱いで値引きが無かったし、試聴しないのならどこで買っても同じという…。買えないけど。
PCのお話なんですが
数ヶ月後に現状のOSが延長サポートするわけでして。
ソフト群はまだしもOSで延長サポートが切れるのはいただけない、
そういうわけで、来年1月をめどにメインPCの更新を計画に入れました。
基本小遣いからの支出になるが、まあ、割と嫁さんも使うので、少々都合してくれても…
と言ったら却下されました。
今後もPCではゲームできない模様です。うーむ。
2010年あたりから愛用していたイヤホン UE Triple Fi 10proなのですが
イヤーピースを紛失。
なにぶん古いモデルなのでとっくに生産中止。
UE自体もポータブルタイプのパワードスピーカーがメイン。
イヤホンは…カスタムメイドの超高級品のみ?
いや、ユニバーサルモデルがあるから一応量産品もあるのか。
ローエンドが6万円台とか、ブームに便乗して値段つり上げすぎと思うけど。
それでも一時期の私なら「イヤッホ(略)」とか言って間違いを犯すところですが、
そんな事が出来る立場では無くなりましたので。

それはともかく

仕方ないので社外品で適合するものは無いのか検索。
スタンダードなシリコン製が希望。
コンプライのような発泡ウレタン製のものはハイ落ちに聞こえるし、
経年でべたべたになるので好きでは無いのです。
たどり着いたのが、spinfitという中国メーカー。

CP-145という型式。
4個(2セット)で1500円ほどか…
ノズル径は適合してそうだが耳にフィットするかどうかは未知数。
S,M,Lの3サイズから外径で適合しそうなSサイズを注文。

開封し装着。
うん、見た目は純正より良いね。



おそるおそる耳に突っ込んでみると、
コレがなかなか良い。まあ良いか悪いかをジャッジ出来るほどイヤホン使ってないといえば、そうなんですが、とりあえず純正と同等程度の挿入感でとりあえず安堵。

音質については…
開口部が純正とほぼ同じなので特に語るところはありません。
ココでは無いのが良いような気もしますが。

というわけで、ケーブルとイヤーピースがめでたく社外品となり
もはや後が無い状況まで来ております。
欲しいモノは他にもたくさんあるので出来れば買い換えたくない。
あと4,5年は使いたいモノです。ケーブル次第かな…断線には気をつけよう…
小さな子供の知育玩具として割と知られているブロックといえば
レゴ デュプロ(LEGO DUPLO)
ブロックラボ (BLOCK LABO)
の2種類では無いかと思います。
ええ、学研のニューブロックなんかも有名ですが、今回は、上記2種類のブロックについてちょっとしたエントリを書いてみようかと。

レゴ デュプロとブロックラボ。今更書くまでも無く、お互いにそっくりな外観をしており
「お互いのブロックが使える」とか色々といわれております。
我が家はレゴ デュプロしかありませんでしたが、この度、親戚からブロックラボを少々譲り受けたので、互換性はあるのか、本当に混在できるのか、を調べてみたいと思います。

今回比較するブロックはこちら。

向かって左がブロックラボ、右がレゴ デュプロ
一番よく使われる形を選んだつもりです。

外観寸法
ブロックラボ 31.9mm位


レゴ デュプロ 31.9mm位 まあ、同じといって差し支えないと思います。
では、ブロックのはめ合いは?
…写真を撮る前にお互いはめ込んでみて問題無いことは確認しておりますが、
まあそれはそれとして…


ブロックラボ
はめ合い 径 9.5mm


レゴ デュプロ 
はめ合い 径 9.4mm
まあこの程度の誤差なら許容範囲内かと思います。
同じレゴでもブロックよって固かったり緩かったりしますからね。


ブロックラボ
はめ合い ピッチ 25.5mm
ピッチを見るのにこのはかりかたでは正しくないような気がしますが…
まあ絶対値をはかるのでは無く、異なるメーカーのブロックがどうであるか、ということを調べたいだけなので、レゴ デュプロも同じやり方ではかるということで、良しとしておきましょう。


レゴ デュプロ
はめ合い ピッチ 25.5mm
…おっと、この写真はあんまり良くないですね。この写真だと本当に.5が正しいのか微妙ですねぇ。まあ、.5ということにしておきましょうか。

さて、
「お互いのブロックはちゃんとはまりそうだ」ということが分かりましたね。

では、混在させて問題なくブロック遊びが出来るのか

という疑問についてはどうなのかということなのですが…
今までの結果から何となく、問題なさそうな気がしますが…
結論から言うと
「個人的に混在させるのはおすすめできない」
といわざるを得ません。

何故か。実は高さが異なるのです。


向かって左、背の高い方が レゴ デュプロ
向かって右、背の低い方が ブロックラボ
この微妙な 「合わなさ加減」が混在をきわめて難しくしているのです。

では、お互いにほぼ同じ高さまでブロックを積んでいくとどうなるか?
その答えがこちらです。


向かって左が レゴ デュプロ
向かって右が ブロックラボ

ブロックラボのブロックは、レゴ デュプロのブロックの「6分の5」の高さとなっているのです。この差は痛い。お互いに高さを合わせようと思ったら常にこの倍数でブロックを積んでいかないと高さがそろいません。
作品作りの際に柱として使うと高さが合わなくてイライラすること間違いありません。

ついでにもう一つ、
作品の「土台」や「屋根」に使うような平たいブロックも比較してみましょう。


今度は向かって左がブロックラボ、
向かって右が レゴ デュプロです。(毎回左右が入れ替わって申し訳ない…)
コレもお互いに厚みが異なっており


ブロックラボ 10.5mm


レゴ デュプロ 9.6mm
何故かブロックラボの方が厚い謎。
実はこの板ブロック、レゴ デュプロの方は2枚重ねるとブロック1個分の高さになるのですが、
ブロックラボの方は3枚重ねて、ブロック2個分の高さとしているのです。
さすがに1mmも違うと並べて使うには難がありそうです。

今回の検証では同じブロックを積み上げて比較していますが、うっかり混在させた日にはどう積んでも高さが合わなくてガタガタ…などということになりかねません。

未就学児の玩具なんだから子供にはわかりゃしないって?

そういう認識をされた方、正直甘いと思います。
子供はしっかり見てますよ。
大人がちょっと試して分かることを子供が見逃すはずありません。
間違いなくどちらかのブロックをはじいて遊ぶようになるはずです。何しろ遊びですから。いつだって本気です。

というわけで、

「個人的に混在させるのはおすすめできない」
ということを分かっていただけたでしょうか。
尚、

本エントリは 
「異なるメーカーのブロックの違い」について論じたものであり、
ブロック自体の優劣を論じているモノでは決してありません。
個人的にはどちらのブロックを選んでも後悔することは決して無いと思っております。

おまけ





お互いの板ブロックにレゴ デュプロとブロックラボ双方のキャラクター人形を乗せて見ました。色々な方がいわれている通り、しっかりはまります。
足の形の関係上ブロックラボのキャラクター人形が「座れない」のも色々な方がいわれている通りですね。

キャラクター人形が欲しい場合は難しいですね。
ブロックラボは人形単体で販売しているようですが、レゴの版権キャラは難しそうです。
世の父母が抱えるジレンマは深い…
ブラウンのひげ剃り機を使用しています。で、同機に必要不可欠な消耗品が自動洗浄システム用アルコール。おおよそ1ヶ月半程度で新品に入れ替えるのですが。
洗浄システムなので一滴残さず使用できるわけでもなし。余った洗浄液を捨てないといけません。
コレはなんになるのか。アルコールがベースとはいえ洗浄剤。捨てちゃって良いのかな…
揮発するまでは待てないし、紙にしみこませて燃えるゴミ?

…と、色々考えましたが、夕食後の片付けでなんの躊躇も無く飲み残しの味噌汁やコーヒーなどをシンクに捨てている自分に気がつき、以降考えるのを止めました。
愛用のカメラ、D500ですがこのところ調子が悪くて。
撮影自体は問題無く行われている(ように見える)のですが、

・電源を切っても右肩のディスプレイが消えない
・というかシャッター半押しに反応するため電源が切れていない
・しばらくするといつの間にか電源が切れているようだが電池の消耗が激しくなった
・Bluetoothを有効に出来ない(snapbridgeに同期しようとして発覚)
・ファームアップデート出来ない
・純正AF-S DX NIKKOR 16-80mm f/2.8-4E ED VRの組み合わせでAF時に異音がする
・写真が上書きされてしまう …1,2,3,4,5コマと撮影して3コマ目をカメラで消去し、撮影を続行すると3コマ目から記録を開始し、4,5コマ目を上書きしてしてしまう

…等。特に最後の項目が致命的で、気がつくと闇に葬られたカットがいくつか。
そういうわけなので、本日カメラ屋に持って行って修理に出しました。

さて、見積もりなのですが、いくらになるのやら。

新品のD500が15万円か…
隣ではD750が9万円台に突入、在庫処分の投げ売りモードか?
独身だったら「イヤッッホ(略)」とかいって過ちを犯すところですが、まあそういう身分では無いので…
まさか上記2台のどちらかが買える値段では無いよな。
そうなると判断が難しい。
D500をまた買う? D750に移行?それとも追い銭出してZ6に逃げる?
Z7やD850は嫁さんが許してはくれまい…
というかFXフォーマットだと今度はレンズが…
なんにせよ出来るだけ安価に何とかしていただきたいな、と思うところです。
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