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サイト名は変わりました。ブログ名はそのままです。URLは変えられませんから…

8月22日。製造元からメールが来ました。

要約すると
今日、工場から出荷しました。
予定通り24日に到着予定です。
問い合わせ番号は云々。

おお、待ちくたびれました。
いや、事前に決めた納期通りなので、「待ちくたびれた」というのは語弊がありますか。
23日の夜、新しい机を迎え入れるために、今まで使っていた机を撤去します。
机を撤去する、と言うことは当然、その上にのさばっているパソコンを片付ける、
と言うことでもありまして…
30分ほどごそごそして片付けたのですが、
どうしてたった1台のPCからこんなにたくさん電線が出てくるのかと。

いよいよ机の解体です。

20080901_01.jpg

思えばこのパソコンデスク、私がまだ学生だった2001年の暮れ。
TKから「これ使わないからやるよ」と言われて譲り受けたモノです。
学生時代は当然の事ながら、就職して実家に帰ってからも使い続け、
やがてサブデスクが隣に滑り込み、使い勝手は確実に進化したモノの
いかんせんパソコン操作しかできない、何より天板の高さが低い机なので、いつか買い換えてやろうと思いながらやっぱり使い続けたわけです。
気が付けば8年目。飽きっぽい私の性格、入手した経緯を考えればこれは立派な戦果。

20080901_02.jpg

なんだか感慨深いモノがありますが、黙々と解体。

20080901_03.jpg

いやあ、お疲れ様。
モノとしては十分使えるので、収納スペースが無くならない限り、解体した状態で取っておこうと思います。
さ、何もなくなったスペースに適当に掃除機でもかけて、24日の到着を待つばかりです。

あけて24日。
残念ながら仕事があるので、到着次第組立…というわけにはいきませんでした。
まあ心は朝から机のことで頭がいっぱいだったわけで、定時と同時に帰宅。
おおお…玄関に馬鹿でかい箱が。予定通りの納品です。
早速自室に持って行って…と思った訳ですが、想像以上に重い…
最初天版の厚みが21mmと聞いて
「ええー…なんか薄いような気がする…板厚変更のサービスはやっていないけれど、できればもっと厚くして欲しい」
と、オーディオ的観点から思ったモノですが
そんなことしなくても十分重いわけで。

さて、はやる気持ちを抑えつつ、開梱。
山盛りのプチプチに、四隅には机の角を守るためのパーチクルボード。
まあTransport by SAGAWAですからね。過剰包装ぐらいが丁度いい。
きっと初期の頃は輸送関係のクレームが殺到したのでしょう。
現に段ボールに「何か一撃食らわせたような跡」がありましたからねぇ…

さて、まずは欠品が無いかどうかの確認ですが…
どういう訳か、マニュアルがくしゃくしゃになっています。
なんというか、哀愁を感じさせるというか、
折りたたんでプチプチのなかに入れておけよ!

…気を取り直して。

20080901_04.jpg

取りあえず全部揃っているようです。
フレームは異様に長いので写真には入れていませんが、ちゃんと2本ありました。
それにしても、Webでみたときは「脚が貧弱そうだ…」と思っていたのですが、
実物はかなりごつい一品で、これなら頑丈そうです。
脚とフレームを接続するL字型の金具もずっしりとした印象。
…ただまあ、脚の一部に明らかに
「何かで挟み込んで傷が付きました」と言わんばかりの傷があったり、
脚の先端部の加工がどうにもな出来だったり。
穴空け加工の跡、1カ所だけバリを取り忘れていたりなど、細かい所で減点されているのが非常に惜しい所です。まあ、これによる実害は皆無というか、気にする方がどうかしているレベルなので、購入を検討されている人は安心していいと思います。

そんなことより、ここだけは改善して欲しいと思うところを一つ。
「ネジとナットは全金属製にしてもらいたい。」
特にナットはプラスチック製で、いつネジ山が崩れるかヒヤヒヤしました。
個人的にがっちり締め込みたい所ですので、金属のナット+プラスチック(テフロン等)のワッシャーという組み合わせで欲しいな、と思いました。

…なんか、悪口ばかりになってしまっているような気がしますが、
別に、気に入らない訳ではありませんよ?念のため。

取りあえず、組み立てていきましょう。
マニュアル通り、まず脚に連結金物を取り付けて、フレームとつなぐ。
2組作ったら、今度はビームを取り付けて、前後のフレームをつなぐ。
メーカーの謳い文句通り、非常に簡単で、一人でも十分組み立てられます。
そんなわけで、設置位置に置いてみました。

20080901_05.jpg

で、後は天版を乗せるだけなのですが
これがまた、重い。そして、部屋の幅ギリギリで注文したので、
さすがにこれは…
「ち…ちょっと手伝ってくれええええ!」
そんなわけで、無事天板が乗りました。

20080901_06.jpg

長かった。超長かった。
思えば3か月。既製品から探し始め、結局オーダーメイドしか選択肢が無いことに気づき。
寸法を何度もチェックし、ドキドキしながら注文ボタンを押し込み、
手数料が高いと文句をいい、納品を指折り数えて待ち続け、ついにたどり着きました。
うん、机ごときで大げさだな。

20080901_07.jpg

で、現在このような形で運営しています。
左隅が空いていますが、ここには9月4日前後にスピーカーが入るので、
スペースを空けてあります。対して右側は現状サブディスプレイがいる辺りに座る予定。
そうなるとサブディスプレイの行き場所が無くなりますが、
これは高めのアームを買ってかわす予定です。
電気スタンドはルックス重視でスワン電器のEX-920をチョイス。
アームが長くてこれならディスプレイやスピーカーとも干渉しなくてすみそうです。

…ただ、欲を言えばもう少し塗装をまじめにして欲しかった。
天板の上が、ブツブツ、ザラザラ。板の特性もあるのかもしれませんが、何だかなぁ。
刷毛塗りなんだろうか…埃ごと塗り込んでいるようにも見えます。
これが嫌な人は、メラニン仕上げのi-desk2を選ぶといいかもしれません。

それにしても奥行き850ミリの力は偉大です。パソコンと書き物が同時にできるこの威力。
これなら900ミリでもよかったかも。ただ掃除が大変そうで…

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結局、幅1550mm、奥行き850mmで発注。
色は散々迷った挙げ句、一番濃い色。中間である「2割濃く」も良かったのですが…
ついでに、手前方向を丸く加工してもらうことに。
このことについて別に実用的な意味は無いのですが、今まで使用してた机は、殆どこういう加工が施してあるということもあり、ついでに発注をかけたのです。

翌日、注文の内容の確認と、振込先が書かれたメールが届きました。

で、早速振り込みに行ったわけですが。
土曜日だったので、近場の銀行へ。
ATMからの操作になります。指示通りに画面を操作して、振込完了。
「手数料 525円」
高っ!
おまけに、実際にお金が動くのは月曜日からとか。
うーん、平日に振り込みできるほどヒマじゃないし…やられたというか、なんというか。

それにしても

あらかじめ現金で用意しておいたのがバカみたいじゃないか。

いまパソコンを置いてある、3畳の細長い部屋。
この部屋をあてがわれてから、いい机はないものか、とネット上を徘徊していました。
しかし…
幅は十分だが、奥行きがない
奥行きはある程度選べるが、幅が中途半端
こんなものばっかりです。
まあ、部屋のサイズなんて千差万別。
幅1400では両端が余る。1600では壁につかえて入らない。
1200では狭すぎる上PCを押し込める場所が確保できない。
奥行きだって、600では論外、700でもまだ浅い。800ぐらいは欲しい。
困った事に、最近は奥行きが浅い机が流行の様子。
ネットでみても、店舗でみても、奥行きは申し合わせたように、600。
1500x800などという中途半端なサイズ、出来合いの品物であるはずがないのです。
で、
さらにネット検索してみると、
こんなサイトが。
「SoHo Ordersize Desk」
http://www.m-do.com/sod/index.html
天板のオーダーメードを受けてくれるそうな。うーん、ここしかないか。
アルミフレームをベースに天板の大きさを決めるというそのシステムが、安価ながらもオーダーメードを可能にした。とのこと。
確かに高いのか安いのかよく分からない微妙な値段。
でもまあ、完全オーダーメードで、且つ全木製の机はこんな値段じゃないだろうなと
ちょっと強引に自分を納得させてみたり。

しかし、実物をみたわけではないので、
今焦って発注してしまうと、
「あれ、こんなはずじゃ無かった…」
ということにもなりかねません。
庶民が買う机にしては、割と高価な部類に入る…と思うので、
失敗してしまうと目も当てられません。
そこで

カットサンプルを取り寄せるべくフォームからメールを投げてみたり。
せっかく取り寄せるのなら、選択肢は多い方がいい、ということで
パーティクルボード+メラニン化粧版の姉妹モデル「i-desk2」のカラーサンプルも請求。
コンセプトどころかフレームの構造まで一緒。
http://www.m-do.com/idesk/

うまくいけば22日ぐらいに届くかも。

あけて22日。

カラーサンプルが来た。

20080723_01.JPG

買うかどうかも分からない人間にカラーサンプルを惜しげもなく送るその姿勢に
やたらと感心したり。
向かって左がMDFのカットサンプル、右がメラニンのサンプル。
で、まずMDFからみていきましょうか。
3色あって、一番明るい色が標準、真ん中が2割、一番濃い色が4割り増し。

取りあえず思ったことは、
「やはりカラーサンプルを取り寄せて良かった」
ってことでしょうかね。
標準色が、思った以上に明るい…というより、まんまMDFにニスを塗った仕様。
コレはちょっと頂けない。2割か4割り増しのどちらかから選びたい。

で、次はメラニン化粧のサンプルなんですが。
所詮メラニン、質感がイマイチで…
色こそ似ているものはあれど、タモ木と比べるとちょっと違和感が…
コレなら諦めてMDFにしたほうがいいかな。

つづく

リフォーム開始から早3ヶ月…
この度の土日で冷蔵庫やテレビ、洗濯機など
比較的大物の運搬を終え、
とりあえず、「住む」というところまで漕ぎ着けました。
そういうわけで、日曜日から本格的に住んでいくことになります。

そういうわけで、
今日からこちらで就寝です。

PCが入る部屋は、重量物がたくさん入ることを前提としているため、
床全体にタイルカーペットを敷き込みましたが。
寝室側は何もしていません。
コレでは眠れないということで、
パネル式の畳(個人的に偽畳と呼称)を3枚買ってきて敷き込みました。
1枚820mm x 820mm。敷き布団の寸法は2000mm x 1000mm。
幅はまあ我慢するとして、長さが中途半端だ…
しかし400mm近くも足りないと段差が気になるので仕方がありません。
さらに。
日本製は一枚1980円。中国製は一枚980円。
何ですかコレは。私を試してるのですか?

日本製の方はい草も綺麗でコート済み。
おまけに構造も、日本製の方はコアにMDFを仕込んであって
より畳らしい風格があります。
生産国がどうこうと言うよりは、単純に作りの違いが値段になっている…
といった感じです。

まあ、結局値段に負けたわけですが。

で。

とりあえず布団を持ち込んで、
一夜を明かしてみました。
…落ち着かない。
なんか、せまーいビジネスホテルや寮で一夜を明かす、そんな感じです。
おまけに、網戸に網が無いというなんかもうどうしようもない状態。
熱いし慣れないし…
ポータブルCDプレーヤーの音質は最低だし…

早朝。
目が覚めると消したはずの天井灯が点灯…
リモコンで消灯したのがまずかったのかな。
時間を確認すると、午前5時。
早起きは三文の得なんていいますけど、アレは嘘ですな。
予定無き早起きが何の得になる。
起きるべき時間に的確に起きることこそ、
就寝時間が遅くなる一方の現代における、三文の得。

そんなわけで、二度寝。
一時間後、鳴り響く目覚まし。
携帯を目覚まし代わりにしているのですが、
振動機能がフローリングと相性ばっちりのようで、
うるさいのなんの。コレだけで飛び起きる事間違いなし。

目覚めは割と爽やかでしたが、
ふとみればカラーボックスに突っ込んである仕事着。
まあ間に合わせに寝る前準備したものとはいえ、これは頂けない。
タンスとかそういう類のものも買わないと…
何もかも不足の新居。

慣れるまで相当時間がかかりそうです…。

いよいよ引っ越しを目前に控えてるのですが…
新しい部屋に入れる机が決まりません。
「今までの机をそのまま持って行けばいいじゃないか」
家族からはそう言われるのですが…。

コレがなかなかのくせ者で。
上段にモノを置ける強みを持っているのですが、
いかんせん高さが低く、長時間座っていると疲れる。
幅が無いため2台目のディスプレイを変な位置に置かざるを得ない。
サブデスクを組み合わせても支柱が邪魔…などなど。

そこで新品を調達して、これらの不満を一挙解消しようと目論んでいます。
しかし。
新しい部屋。コレがまた事態を難解にしているようで。
部屋の幅が1500ミリしかない!
3畳3畳と散々バカにしてきましたが、それは間違いだったようです。
正解は、3畳未満。コレは狭い。
メインマシンはドア付きなので、幅は300ミリは確保したい。
そうなると…メインマシンを机の下に潜り込ませない限り、
幅は1200ミリ以下で探さないと行けません。コレはきつい。
まあ高さが620ミリなので、引き出しのない机ならば行けそうです。
が、今度は奥行きが足りない。
最近の机は、紙と鉛筆で書き物をするというより
PCで作業する事を重視しているらしく、どれもコレも奥行きが小さい。
600ミリが標準、500ミリがナローサイズ、といった感じ。
700ミリくらいは欲しいのだけれどなぁ…
サイドは本棚ではなく、サブデスクを使ったL字構造がいい。
で、できれば学習机みたいに、上にものを乗せられればいうことはないのですが、
こちらは構造上無理だろうなぁ。
そう言うわけで、まだまだ悩んでいます。

やや近いモノなら結構あるのですが
完全に理想とするモノは何処にもない。
うーん、オーダーメイドは論外だし。
何とかならないかしら。

散々引っ張ってきたリフォームですが
工事も名実共に佳境。
相変わらず外壁は防水シートを張り込んだ段階で放置なのですが
内装に関しては着々と進行中です。
作りつけの棚、
システムキッチン、換気口。
コンセント、電気照明のスイッチ。

そして、全面に壁紙が貼られました。

さて、新しくなった私の部屋なのですが
階段に体積を持って行かれて非常に狭くなってしまいました。
タダでさえ4畳半であまり広いとは言えない状況で、コレはちょっと…

20080601_01.JPG

でも大丈夫。
部屋が狭くなる事を事前に聞いていたので
家族の同意を得てもう一つ部屋を割り当ててもらいました。
それがこの部屋です。

20080601_02.JPG

…この部屋も狭い…
写真だとちょっと分かりにくいですが、
ベッドを置こうモノならそれ以上モノが全く置けなくなってしまう状態。
当初の予定ではこちらに机も置く予定でしたが、
収納スペースが全くないので、ふとんにしても置く場所が無い…
あと、折角内装を新しくしたのに、

20080601_03.JPG

この障子は無い。
もうちょっとまともな引き戸は無いモノでしょうか。
そう、とりあえず木製か、あるいはこんなタイプの戸がいいのですが。

20080601_04.JPG

これはちょっと改善の余地ありです。

ああ、カーテンとエアコン買わないとな。
やはりリフォーム前後は色々と物入りです。
ああ、AVシステム更新計画が、また遠のく…

だんだん日付がずれてきて、すでに「今週の」ではなくなりつつありますが。
劇的な変化はなかったものの、
今日になって、内張の継ぎ目になにやら白い塗料のようなモノが塗り込まれています。
…これは、何でしょうか。

20080522_01.JPG

まあ恐らく、壁紙を貼るための下準備と思うのですが。
一部の部屋には壁紙らしきモノが貼られ始めて、
ああ、いよいよ佳境だなと一人物思いにふけっています。

というか。
内張ができてから本当に作業の進行が遅くなったように見えます。
早々に壁を塞ぎ、足場を組み立てた割には
未だに外側の壁を作る気配がなかったり…
夜、忍び込んでいるから気が付かないだけなのか、
素人目には見えない作業をしているのか。

最近撮影の頻度が落ちているようなので、ヒマを見つけて有効に撮影しようと心に決める、今日この頃。
それにしても、早くも6週目突入。
今まで5時頃には姿を消していた職人も、最近は6時、7時と精力的に施工中。
まあ、ただ単にケツに火がついただけかもしれませんが。
焦らずに急いでほしいモノです。

ところで、前回
「二階勝手口ルートが復活した」と喜んでいたのですが、
いざ勝手口から中に入ろうとした瞬間、
「ゴン」と鈍い音が。
…何のことはない、足場が組んである。
足場が邪魔で、中に入れない。
外壁を作るには必須とはいえ、
結局今まで通り、玄関から鍵を借りて撮影するのみ、ということに。

で、この度、階段が付きました。
階段、というと、既製品を取り付けるのかな、と思っていましたが、
板を切り出し、段をはめ込むための切り込みを入れ、その上で組み込んでいました。
なるほど、階段はその時々で作るのね。

階段ができたとなると、いよいよ二階部分の工事も佳境。
一階部分も、コンパネの内張は姿を消し、MDFのような感じの内張が貼られました。
コレはいよいよ化粧板を張る段階でしょうか、
それともコレの上に壁紙を貼って仕上げるのか。
6月完工目指して、期待が高まります。

…で、今日、入れなくて撮影できなかったのですが…

いよいよ私の部屋(だった所)に内張が貼られましたよ。

20080507_01.JPG

なんだかコンパネの色が違ってつぎはぎの印象を受けるのですが…
まあ、アレですよ。所詮内張ですからね。
化粧板や壁紙を上から貼ってしまえば分かりませんから。
そして、外。

玄関が付きました。
おおお…ようやくというか、何というか。
ぐっと家らしくなって来ましたね。
やはりドアではなくて引き戸ですか。
まあ、ドアは開閉スペースを取るから、
ウチみたいに玄関が広く取れない家には間違いなく不向きなのですよねぇ。
古い家には似合わない、というのもあるのでしょうが。

その翌日には、配管関係で掘り返していた玄関前のスペースにようやくコンクリートが打ち込まれ、さらにルックスも良くなりました。


今まで通行に使っていた大穴、
ついにふさがれてしまいました。
コレは困った…いよいよ写真が撮れなくなるのか?
どう思っていたところ、家族から玄関の鍵を借りることに成功、
今後は堂々と玄関から写真撮影ですよ!
二階は二階で、正規の勝手口ルートが復活したそうなので、
階段が完成した暁には、玄関から入ることすら無くなりそうですが。

最近、ちょっと気になることがあるのですよね。
それは、工事の進捗状況。
なんだか最近妙に遅くなっているような。
何かを待っている?それとも内作に手間取っている?
うーん、よく分からない。
一日の作業が終わった頃にノコノコやってきて、カメラを撮るだけの人間にはよく分かりません。

ところで
ありゃあ。二階勝手口ルートに通ずる穴が、
新しい梁とサッシで実質ふさがれてしまった。
始まる前に終わりかよ!
本来の勝手口は裏側から板で封鎖されて久しいし、
こりゃあぎりぎりまで一階の大穴から忍び込んで撮影するしかないな。

さて、今週の目玉といえば。
二階の一部フロアに床が張られた訳ですが、今週は二階の殆どのフロア、それから一階部分に床が張られました。

20080426_01.JPG

さて、これからどうなるのかな。
…今日はなんだか4トントラックでコンパネを大量に運び込んでいたみたいですが、
はて、何に使うのだろう…いよいよ一階部分の内張工事に取りかかるのかな?

あと、私の部屋。いつまで経っても床が貼られる様子がないのですが…

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